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婚活のタブーとは

ハート

自分の姿を偽らないこと

自分の姿を魅力的に見せたい、もっと人から好かれたいと考えるのは普通のことですが、婚活のときはそうした思いがより一層強くなることもあります。「頼もしい男に見られたい」「カワイイ女性だと感じてほしい」という思いを持つのは当然ですが、だからといって必要以上に自分の経歴や収入を誇張したり、写真を加工するのはあまり良いこととは言えないでしょう。自分の仕事や年収、年齢や顔写真を掲載する婚活サイトはインターネット上のサービスです。そのため、年収を多めに記入したり、目を大きくする、肌を白くすると行った写真加工を行って自分をより良く見せようとする人も多くいます。しかしながら婚活サイトにおいてこれはタブーでしょう。直接会った時に印象をガクンと下げてしまったり、ウソをついていると明らかになったときには、相手に「裏切られた」と感じさせる可能性があるからです。自分の経歴や顔写真はあくまで本当の自分、等身大の姿を表現できるように心がけましょう。さらに、婚活サイトで“婚活で出会った人のことを悪く言う”のもNG行為です。周囲を不快にさせる可能性もありますし、何より自分にとって良いことではありません。婚活サイトの中には日記や掲示板制度を導入しているものも多く、そうしたところに「デートの時にダサい服装だった」「男のクセにケチだった」など書き込む人もいます。当人が見ればトラブルに発展しかねませんし、モラルや人格を疑われてしまうきっかけにもなりかねません。イライラ、ムカムカしたことがあっても自分の心の中にとどめておくほうが賢いといえます。